
(PDFはこちら 203KB) 2026年4月24日更新
福井で主要な商業地域にあるアピタ・エルパ前バス停から福井駅へのアクセスは、京福バス36系統(県立病院丸岡線)と38系統(大和田大学病院線)と39系統(大和田丸岡線)の3路線あります。

(PDFはこちら 93KB) 2025年11月9日更新
エルパ建物の西側(国道8号線側からみてエルパの裏)に、アピタ・エルパ前バス停があります。バスに乗ってくるエルパ利用客の歩行動線と路線バスの走行経路が交差しないよう、3路線すべてのバスが南行き方向でとまります。
福井駅から福井県立大学の永平寺キャンパスや福井大学病院へのアクセス方法は、京福バス38系統だけでなく、えちぜん鉄道の松岡駅で82系統(日曜祝日運休)または83系統(土日祝日運休)の路線バスに乗り継ぐ方法もあります。
26系統の路線の続きは
「福井駅北西部」を
82系統の路線の続きは
「松岡駅丸岡駅」を
51と52系統の路線の続きは
「福井駅南東部」を
すまいるバス北ルートと東ルートは
「すまいるバス」の
ページをご覧ください。
【路線バス等について最近の変更】
2026年4月1日、駅前大通りの下り(西行き)バス停が、約3年9か月ぶりに再開となりました。
2026年4月1日、旧福井トヨペット前バス停は、幾代二丁目に名前がかわりました。
2026年4月1日、旧福井トヨペット前(二の宮郵便局前)バス停は、二の宮郵便局前に名前がかわりました。
2026年4月1日、36と39系統の旧裁判所前バス停は、宝永四丁目に名前がかわりました。
2026年4月1日、30と31系統の旧宮前町バス停は、文京二丁目に名前がかわりました。
2026年4月1日、福井鉄道福武線でダイヤ改正がありました。
2026年3月14日、ハピラインふくいと北陸新幹線でダイヤ改正がありました。
2024年10月11日、えちぜん鉄道と福鉄電車がICOCA(全国交通系ICカード)に対応しました。
2024年4月1日、39系統の旧県民せいきょうバス停は、ふくい鮮いちば口に名前がかわりました。
2024年3月16日、北陸新幹線の金沢ー敦賀間が延伸開業しました。
2024年3月16日、旧JR北陸本線の敦賀ー大聖寺駅間がハピラインふくいになりました。
2024年3月16日、旧JR森田駅は、ハピラインふくい森田駅になりました。
2024年2月24日、京福バスがICOCA(全国交通系ICカード)に対応しました。
2023年10月1日、39系統は、福井新聞社前と新田と羽崎を経由しないルートに変更となりました。
2022年7月1日、駅前大通りの下り(西行き)バス停は、再開発事業のため利用できなくなりました。